保育園の食事

 

  • 子どもたちが心身ともに健やかに発達をできるような食事作りを目指しています。
  • 子ども達がより多くの食品や味に出会えるように、季節(旬)の食べ物を取り入れるように配慮していきます。
  • 日本の伝統的な食生活(主食・主菜・副菜・汁)の良さを生かした献立作りをします。
  • 目標栄養量を充足するよう配慮し、バランスの良い食事作りをしていきます。
  • 米飯給食です。

 

  • 食育活動として保育園のプランターで各クラスがトマト・キュウリ・ナスなどを育て、みんなで洗ったり、皮むきをしたり、切ったりして食べています。野菜嫌いな子も思わずパクリッ!
  • 料理保育は2歳児クラスから取り入れています。クッキーやお団子を作ったり、カレーを作ったり、
    年長児は魚もさばきます。

 

  • おやつも全て手作りです。

 

  • 減農薬、有機栽培などを選び、生協とも連携しながらできる限り添加物を含まないものを使用します。
  • スープ・だし類は煮干し、鰹節、昆布、あご出汁等天然の素材を使用しています。

 

  • 医師の診断のもとで除去食、代替食を行っています。

 

  • 離乳食の味付けは、6か月までは塩分を使用しないで、食品のうま味を用い、7か月からは、ごく薄味で調味しています。
  • 一人ひとりの月齢・発達に合わせた離乳食づくりを心がけています。